この動画3本を見て学べることは?

✅練習や本番での体の痛みが軽減します
✅体を思い通りに動かす為の基本的知識が身に付きます
✅体の軸が安定し本番で緊張にのまれずに本来の力を発揮しやすくなります

こんな悩みはありませんか?

✅大事な本番になるほどあがってしまい普段の力を発揮できない
✅本番や練習時に身体に痛みがある
✅頑張って練習してもなかなか上達せず行き詰まりを感じている
✅よりパフォーマンスを上げるために身体の専門的な知識が知りたい

身体の使い方メソッド実践者の声


練習時間をショートカットして効率的に練習が出来るようになりました。
歌のレッスンで生徒さんに伝える言葉が明確になり、1回のレッスンでの変化が生徒さんご自身も驚くくらい顕著になりました

ジャズボーカリスト 東かおるさん

 歌の生徒さんが土橋さんのアレクサンダーテクニークのレッスンを受けられ、その変化に驚き参加させて頂きました。歌のレッスンでは経験則で伝えることに限界を感じていました。歌の悩みは身体に原因があるということは分かっていましたので、身体の仕組みのことを一度学びたいと思っていました。

 受講後はレッスンで生徒さんに伝える言葉が確実になりました。

また1回のレッスンでの変化が生徒さんご自身でも驚くくらい顕著になりました。

私自身の変化としては講座を受ける前は試行錯誤して色んな角度から練習していました。

受講後はショートカットして効率的に練習できるようになりました。

この身体の使い方レッスンは、授業をされる方、演奏家、精神的なわだかまりのある方に特におすすめします!

楽に弾けるようになると、演奏技術以外の音色や表現の方に集中できて、音楽全体を考えながら演奏できるようになりました。

ピアノ講師 H・Yさん

 講座を受ける前は、ピアノを練習したあとに肩こりや頭痛が起こる、練習しても思うように指が動かない、人前になると緊張して弾けなくなる、という状態でした。

 講座を受けてみて、今まで自分がどれだけ身体を硬くして弾いてきたのかということに気付かされました!
うまく弾けない部分があると、どうしても指先にばかり意識がいってしまっていました。

ですが、関節や骨、筋肉など身体の内部の動き方などを教わり、演奏する際に意識する部分を変えることで、かなり動きがスムーズになり、楽に弾けるようになりました。

目に見えて動かしている部分は身体の一部でも、実際には、身体全体が作用して動いているんだなと感じることができました。

 楽に弾けるようになると、演奏技術以外の音色や表現の方に集中できて、音楽全体を考えながら演奏できるようになってきました。おかげさまで、ずっと悩まされていた練習後の肩こりや頭痛もかなり減りました。

身体の使い方の他にも、目の使い方、呼吸の仕方、緊張時の周囲に対する考え方など、どれもが新鮮で、霧が晴れるような感覚でした。
この身体の使い方講座に、もっともっと早くに出会いたかったです!

余計な緊張がない分、とても楽に動けるのには本当に感動します

ヨガ講師 小畑真紀さん

課題:

私自身が無意識に緊張している体の部分に気付き、心と体をさらに整え繋げたい。

体が本来動きたいように自由に楽に動きたい。それを生徒さんにお伝えしたかった。

変化:

以前は力が入ってしまい、なかなか気持ちよくできなかったヨガの難しいバランスポーズも、体の繋がりを感じると、スッとどこにも力みがなく楽にとれるようになりました。おかげで生徒さんも、バランスポーズがスッととれるようにもなりました。

体のバランスを感覚を感じられるようになり、本番でも冷静に歌えるようになりました。

声楽家 土岐真弓さん

自分の体のバランスを感覚を感じられるようになり、本番でも冷静に歌えるようになりました。

また、歌のレッスンをするときも、生徒の体のバランスの状態に基づいて、具体的に身体の使い方の改善点を伝えられるようになりました。

講師紹介


土橋健一

アレクサンダーテクニーク教師、NLPマスタープラクティショナー

1982年大阪府堺市生まれ、2004年同志社大学商学部卒業。

生きづらさを抱えていた学生時代にアレクサンダーテクニークに出会い、体と心が楽になった経験から教師になることを決意。会社勤務をしながら2014年に教師資格を取得。

これまで20年以上、古今東西のボディワーク・整体・心理療法などを学び、約500名以上のアーティスト・アスリート・トレーナーの方を中心に効果的な身体の使い方を指導。

2016年〜2018年 大阪芸術大学舞台芸術学科非常勤講師

2018年 アレクサンダーテクニーク京都スタジオOPEN

2020年 島村楽器より発売のピアニスト向け姿勢バランスマット「ピアニーク」のプロデュース